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ホリデーブースター 

スクールホリデー2週目。

長女は。
毎朝30分×5日間のスイミング集中クラスを受講中。
ビギナーズレベル。
子ども4人にトレーナー2人。
2日目で既に、ゴーグルを着けた状態で顔全体を自ら水中に浸けられるようになった。
母、小さくがっつ。


親が座るプール脇に、沢山ある情報や注意書きの中で一番興味深かったモノ。


(レッスン中)お子さんが泣いた時に、直ぐ読んで下さい

-泣いて親の助けを求めている時にはアイコンタクトを避けて下さい。
-目を合わさないまま平静で穏やかな表情を保って下さい。
-本などを読んでいる姿を見せて下さい。
-すると子どもは、「プールの中で頼れるのはトレイナーだけ」と学びます。


ふーむ。


プールの中でトレーナーにガシっとかぶり付き、
「マミーーーーー!!」と泣き叫び続けるお子さん(男児率高し)と、
トレーナーがそれをハンドルする方法を見るのもこれまた興味深し。
泣き止むまでの時間が毎日短くなる。


なるほどー。



もう一つ。
例えば、浮輪や摑まる人なしに水にジャンプインするのが恐い長女。
「恐い。出来ない。」と感じてしまう直前の「楽しい」気持ちが勝っている状態で、
トレーナーは手を差し出してジャンプインさせてくれる。
それを見る度に恐れ入る。
「楽しい」と「恐い」の境界を常に図っている。
それが母親の私にはできなかったこと。
つい、「恐いのに…嫌なのに…頑張らせてしまう。」


スイミングクラス作戦大成功。
[2009/09/30 21:06] 子ども | トラックバック(-) | CM(2)

大きくがっつ!

赤い砂嵐は大丈夫ですか?
こちら「北半球」でも
TVニュースで放映されてましたよ。

母だから
「怖いのに、嫌なのに、頑張らせてしまう」のです。
だから子供が育てられるのです。
「いつくらマミー」の良い所は
後で気付くと反省して「ハグ」するところです。

大好きな「長女ちゃん」に大きく大きくガッツ!!

[2009/09/30 22:02] しぃかあさん [ 編集 ]

*しぃかあさんへ

砂嵐、落ち着いたのでホッとしています。でも雨が降ってくれると埃っぽさが流れてもっと良いんですけど。喘息のある方がかなり悪化したそうです。風邪の名残があった私でさえ咳がぶり返した程ですから。でももう大丈夫です(感謝。

相変わらずキーキーですが、しぃかあさんに褒めてもらったハグは続けます、はい。長女の水泳集中クラスも明日で最後です。
[2009/10/01 20:56] いつくら [ 編集 ]

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